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アフリカの子供達の支援を目的として活動しています。

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ャリティパーティへのご参加をお願いしています。

3日間(11月29日・12月1日・12月3日)続けてあります。
早くも間近に暮れとなり、お忙しいことと存じますが、宜しくお願いいたします。

前売りチケットですが、お名前と電話の登録があれば、当日3,000円で大丈夫です。
JAICA地球広場は、軽食の準備上予約が必要なので、できまるだけチケット代をお振り込みいただけると助かります。

振込先;郵便貯金「記号10180ー番号76289881」
特定非営利活動法人アフラシア
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(1)Passion for AFRICA 
チャリティパーティPART-1(スパイラルB1F)

「ぼくたちのこと、わすれないでね」と、言われてから5年
コンゴ民主共和国の子供達の映像と音楽で語ります。
11月29日(日)
OPEN pm 2:00
START pm 3:00〜6:00
会 場 : スパイラルB1F・EATSandMEETS-CAY
住所:〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23 TEL:03-3498-5790
電車:東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」B1出口前、もしくはB3出口より渋谷方向へ1分。
前売り: 3,000円
当 日: 3,500円
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(2)チャリティパーティ(広尾JICA地球広場)
「アフリカの話をしない?」アフリカ人も日本人も
みんなでアフリカについて熱〜く、暑〜く語り愛ましょう!
12月1日(火)
OPEN PM 6:00
START PM 7:00 ~ 9:00
会場:JICA地球広場2FAFRICAN TALK
住所:東京都渋谷区広尾4−2−24
電車:東京メトロ日比谷線 広尾駅3番出口徒歩1分
要ご予約: 2,000円(軽いお食事とドリンク付)
課題(1)ストリートチルドレン
● NPOアフラシアの5年間
課題(2)フェアトレード
● ジャングルハニー(ナイジェリア産)
● スタービール(ナイジェリア産)
● マカデミアナッツ(ケニア産)
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(3)Passion for AFRICA
チャリティパーティPART-2(スパイラルB1F)

「わすれないでね、ぼくたちのこと。」と、
ストリートチルドレンから言われて5年
コンゴ民主共和国の子供達の映像と音楽で語ります。
12月3日(木)
OPEN pm 6:00
START pm 7:00〜10:00
会 場 : スパイラルB1F・EATSandMEETS-CAY
住所:〒107-0062 東京都港区南青山5-6-23 TEL:03-3498-5790
電車:東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」B1出口前、もしくはB3出口より渋谷方向へ1分。
前売り: 3,000円
当 日: 3,500円




コンゴ民主共和国(旧ザイール)の長い戦争が終わりつつあった2004年、
ファタキというコンゴ人ミュージシャンが、8年ぶりに海外からコンゴに帰 国しました。
その時、家族も友人も1日1食でも食べれればいい状態で、
みんな痩せてしまっていたことから、いかに国が衰退したかを見ました。
そして町 を歩けば、親の事情で学校に行けない子供や、
家を追われたり、身よりがいない子供、戦地の田舎から逃げて来た子供など様々な事情で、
路上生活(スト リートチルドレン)をしている子供達で溢れていました。
その数は3百万人以上とも報道され、すでに世界中から支援されていたのですが、
それでも子供達 は増えるばかりで支援は足りませんでした。
そんな社会状況の中、連日新しい音楽アルバムのことでテレビ出演していたファタキに、
物乞いの子供達が集ま りました。
その度に小銭や自分のTシャツをあげていましたが、
子供達が集まると、当時は人が集まることや集会を禁じられていたため、
警察が彼らを捕ま えてどこかへ連れて行ってしまいます。
これはなんとかしなくてはと思い、日本の私たちに現状を伝え、
在日コンゴ人と協力して、日本でチャリティーコン サートをしました。
そして、集まったお金で、キンガサニの町の孤児院の土地を買い足しました。
それにより約2,000人の子供達がそこに集まり食料配給や寝ることができました。
その後、追っかけの子供達の中に音楽のすばらしい才能を持つ子供達がいたので、
ファタキとプロのミュージシャン仲間が、子供達に音楽やダンスを教え始めました。
それが、テレビやラジオで話題になり、ストリートチルドレンの問題を音楽にし、
CDとDVDを制作し、マスコミ を使って
「僕たちは外で産まれて、外で寝てる。僕たちに愛をください。ぼくたちのことを忘れないで・・・」と、
社会に伝えました。
それからは、家族同様になった彼らを見放すことができず、
そのまま音楽の練習を通し、食費、学費、医療費など、
それぞれの子供の事情や悩みに合わせて支援を続けてきました。
そして、NPO法人アフラシアを2007年に設立し、
日本の皆様に子供達の現状を伝えながら、ご協力をお願いしています。
> そして今年、一番年上の少年は19才になりました。彼は母親の元に帰り、
音楽の才能を生かして仕事がない母親を養ってきました。
音楽と学校をあきらめずに頑張った彼は、今年、大学に受かり、大学生になりました。
音楽の練習とわずかな学費などの支援でしたが、私たちに感動と達成感、
ストリート仲間 の子供達には希望や誇りを与えてくれました。
近年、少しづつ平和と経済が立ち直り始めたコンゴ民主共和国政府からは、
日本のビジネスパートナーを探すように頼まれています。
親達の仕事があれば、多くの子供達に未来があります。
どうか、コンゴでのビジネスもお願いします。
子供達の写真は、2008年のお正月に撮影しました。
みんな明るく元気です。私が会いに行ったので、おしゃれをして、
女の子は髪飾りをつけ、男の子 は髪を綺麗にカットしています。
が、ほとんどの子はまだ学校に満足に行けない子達です。
親がいないため、他人の家に居候している子もいます。
親の入院費のために働いている子。
両親を亡くし、交通事故で足もなくし、貧しい祖母の家から
外に出なくなった子・・・・。この他にも亡くなった子もいます。
当初百人以上もファタキの音楽を聴くため集まっていた
ストリートのファンクラブの少年達も20人程になりました。
噂では、警察がどこかの田舎に連れて 行ったとか・・・。
何か悪いことをして警察にいるのか?
病気なのか?連絡がとれず、ただ無事に生きていることを願うしかありません。
> また、ファタキは、コンゴ赤十字から2008年にキャンペーンソングを
依頼され、献血活動の協力したことから、音楽大使のメダルをいただきました。
そのため献血運動のコンサートを頼まれていますので、
育てた子供達とバンドを作り、来年から演奏活動をする予定です。
そんなコンゴの子供達の映像と音楽を紹介し、
クリスマスに向けてチャリティパーティを催します。
どうか、コンゴ民主共和国を遠い国のことと思わず、
同じ世界の子供達の未来のために、ご参加をお願いいたします。
NPO法人アフラシア理事長


つくし野祭り
ありがとうございました!
●つくし野駅前
●日時;10月31日(土)・11月1日(日)
●時間:10時〜17時

コンゴ民主共和国の赤十字献血支援コンサートのために
アフリカからのアクセサリー、手芸品、
また、大好評のコーヒー、マカデミアナッツ、
ジャングルハニー などの販売をいたします。


販売目的;コンゴ民主共和国には、2008年始めて赤十字が設立されました。
医療支援も大切ですが、そのために必要な献血は、この国の人たちの健康状態を把握し、
手術などに必要な健康な血液や、データ収集することで、病気予防対策などには、まず
献血を常時する必要があります。
しかし、健康な血液の提供を求めるには、大変な苦労があります。
特に、今も大半の人が貧しく献血に協力的ではありません。
そこで、私たちが音楽を通して支援してきた子供たちも成長しましたので、
彼らのバンド
を結成し、プロのミュージシャンと共に、
献血運動のために人を集めるコンサートを
私たちアフラシアに要請がありました。
しかしそれには、楽器、交通費、食費費彼らの出演費の準備が必要です。
どうか、献血コンサート支援にご協力をお願いいたします。


結果報告:
つくし野委員会の方々の温かいご好意により、
初めて出店させていただきました。
今まで、出店するたびに、準備や出店料で赤字続きな上、
この世界的不景気の時期にということで、
売上の期待はしていなかったのですが、
やはり、ハイクラスの町!!ボランティア意識の高さに感動です。
インテリの方が多い証拠に、フェアトレードに
応援してくださる方ばかりでした。
また、アフリカへの興味も大半の方が示してくださり、
まるでお友達のような会話で
2日間を楽しませていただきました。
特にケニアから輸入しているマカデミアナッツも
コーヒーも一日目の午前中でほぼ完売!!
こんなに売れるとは思わず、準備していませんでした。残念!!
駐車場を貸してくださった方、
キャンプ用の机を貸してくださった方、
わざわざお客さまを連れてきてくださる方・・・
・こんなに優しい町があるとは!!
また、来年も出店させてください。また、会いましょう。
おかげさまで、全売上げから、仕入れ値を引いて、
43,200円分をコンゴ民主共和国のキンガサニ学校の
子供たちへクリスマス支援として送金させていただきます。
多分、2機目のミシンと学用品を少し買うことになると思います。
予定の赤十字献血キャンペーンのための
コンサートには、まだまだ予算が足りません。
引き続き、資金集めに頑張ります。

つくし野の皆様ありがとうございました。


世田谷そら祭り ありがとうございました!
●世田谷区民管ホール内
●10月11日
結果報告:
私の成人式で何十年も前に来た会場でもあり、懐かしかったのですが、
残念なことに青空のもとでの出店ではなく、
その区民館のホール内での出店でした。
また、ホールを汚さないために食品関係も売ることができず、
音楽の演奏もあり、お客様との会話もままならず、
一体何しに来たのかと後悔していました。
でも、スタッフの若い方がたが、さわやかな笑顔で頑張っていたので、
不満も薄れていきました。
また、由紀さおりさんの出演もあり、驚き!
この主催者であり、若いミュージャンの丸山茂樹さんの歌も良かったです。
出店の売上げをあきらめて、コンサートを聞き入っていました。
また、お隣に出店していた「路情詩人まこと」君の詩に感銘!!
また、会いたい若者ばかりでした。
出店料4,000
売上げ¥7,800

う〜んもっと頑張らなければ・・・・


手作り太陽光パネルを使った国際支援プログラム


 ご興味のある方は、奮ってご参加ください!!
アフリカの環境保全を目的とした太陽光発電を考えていましたところ、
なんと!太陽光パネルを手作りする技術を伝授してくださる
桜井氏(国際協力NGOソーラーネット)と東京マイコープ様が
すばらしい支援策を企画してくださいました。
ご興味のある NGO.NPO,学生、主婦、電気に詳しい方々に、
その知識と技術を公開していただけます。
特に、アフリカは、ソーラーパネルを普及したくても、輸送コストも高くなります。
メンテナンスの知識も必要とされます。
それでアフリカの現地で手作りし、普及できることが、すばらしい支援となります。
いまや、環境保全は、世界問題です。
アフリカも平和となり初め、人口も増えてきました。
今後は、中国のようなエネルギー問題が緊急課題となるでしょう。
ジャングルや過疎地に住む人々も電気は必要になることでしょう。
どうか夢のようなこの企画にご参加いただき、一緒にアフリカの電気事情を考えてください。


日時:2008年8月30日(土)

時間:10:00〜16:00 懇親会16:00〜17:00

場所:東京マイコープ新宿本部 7F会議室

参加費:無料(軽食・交流会お菓子付き)



玉川学園駅商店街お祭り

 NPOアフラシアのお店が出店します。

日時:8月1日(金)・2日(土)

時間:夕方6時〜9時
場所:玉川学園駅商店街お祭り

商品
・マラカイト、ヘマタイトの装飾品
・コンゴの布(マプタ)で作った日傘
・マカデミアナッツ(ケニア産)のクッキー
・ジャングルの蜂蜜(ナイジェリア産)の葛きり
(収益の一部は、ジャングルの保護に寄付されます。)
・コンゴ民主共和国の2008年赤十字キャンペーンソングを依頼され製作しました。
 まだ商品化されておりませんが、 CDコピーを販売し、
収益は、すべてコンゴの赤十字の献血キャンペーンに使われます。





























































※お買い上げ1万円以上は、送料無料させていただきます。

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npoafrasia@yahoo.co.jp

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